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のんきな心霊の世界。あなたも軽い気持ちで心霊体験。

 2009年4月19日 21時


どうして人は危険なことをしたがるのだろう。

日常生活では満足できないのか。刺激が足りない?

世の中には危険があふれている。刺激を求めた結果がこうなんだろう。

絶対に死なないという条件化のもと、死ぬ感覚をゲーム的に味わう。





ジェットコースター・バンジージャンプなどいい例だ。

アトラクション的に、死への恐怖を擬似的に味わえる。

こんな命を掛けたゲームが不思議と大盛況なのだ。

いったい人類の死というものに対しての感覚に、何が起こっているのか。





僕はわかってしまった。

これは、神の仕業なのだ。数を増やし、青い惑星を汚れた物にしてしまった

人類への、神からの警告なのだ。









ジェットコースター

これは人類のスピードに対しての恐怖を麻痺させ、暴走行為を煽り

人類を事故死・自殺へと追いやる、神の人類撲滅計画の一旦。





バンジージャンプ

これは人類の高所から落ちる感覚への恐怖を麻痺させ、飛び降り自殺

などを引き起こし、人類を削減して行こうとする神の計画の1つ。





ほかの例をあげたらキリがないほどだ。

あなたも幼少時代、ブランコから飛び降りるなどの行為を行ったことがあるだろう。

あれも、神による誘導なのだ。幼少のころから、神に意識を操作され、

神によって刺激が足らない状況にされているのだ。

でなければ、こんな危険な遊びが流行るはずがない。

おとなしく家でトランプでもしてればいいのだ。








そう、今回の話はこんな話。
















暴走族危険地帯を切り抜けた僕たち。

暴走行為などやめて、トランプなどしてていただきたいと心から思う。







次に目指す参拝地は「南富山駅 地下道」だ。

なんのことはない。駅の地下道なのだ。

今は使われていないとかならまだわかる。だが、この南富山駅。

現役の駅だ。駅前にはちょっとした商店街もある。

総裁の政策にも、そろそろ陰りが見え始めたか。このまま支持率が落ちれば、

いずれは僕が・・・






多少迷いながらも、南富山駅についた。

そこで総裁がこの駅の心霊スポットとなった馴れ初めを語った。





ここでは焼身自殺があったらしいのだ。





これは困ったねぇ。焼身自殺と言ったら、結構熱いぜ?

しかも、その自殺痕が残っているらしいのだ。

いやいやいやいや。近寄りたくない。









参拝はスムーズにいった。

地下道と聞いて、僕はそれなりの広さを想像していた。

池袋駅や、大手町駅など。だいぶ想像とは違っていた。

まず、地下道と聞いて地下鉄かと思いきや、路面電車だった。





当内閣の議事堂がある千葉県では、なかなかお目にかかれない。

そして、地下道に至っては、人が3人横に並んだらいっぱいいっぱいな

ほどの通路だった。

そして、通路の真ん中あたりにさしかかったとき、床に黒い染みを発見した。





これが例の自殺痕なのか?

写真を撮ろうとしたが、地元の人達が通っていたので気まずくなり断念した。

こんなところを写真に撮っていたら、変人に思われてしまう!

世間体を気にする模範的な内閣である。


















ちょうど電車がきたので、急いで撮影。

窓も開けずに・・・


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